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AN-BU CUSTOM MOTORS

名古屋のカスタムショップです。

ジロウさん藤田は登山道具コレクターではないです。年に1, 2回だけど山に登ってます。




来年はジロウさんと剱岳に登ることになった。

s-496_raw.jpg



話しによるとジロウさんは山小屋に早く着きすぎて
山小屋でやることない!
と言うくらいの強脚みたいだ。


AN-BU


毎回日が暮れる夕方5時くらいに
なんとか山小屋に到着する藤田とは大違い

ジロウさんは日ごろの鍛錬もおこたらない。

家でも

AN-BU


仕事中でも

AN-BU

登山中にも

AN-BU

これがあるからこその強脚

AN-BU


そんなジロウさんの足を引っ張らすに登るには
道具に頼るしかないと考え
荷物を軽くすることを思いついた。


いつもの50リッターのリュックから
30から40リッターのリュックにして
荷物を減らし少しストイックに入山を考え

重量は10キロを切ることを目標にして
リュックを買うことにした。

東海3県の登山ショップに詳しい幼なじみに相談したところ
すごい店があると言うので
高速を1時ほど走ったところにある登山ショップに行ってきた。


すごいと言うので
オレのイメージは

店の灯りはLEDの最新ではなく
ランタンで薄暗く

店員の指は5本なく

日焼けでボロボロの肌に

片目の店員が待って
いるようなイメージをしていたが

着いてみるとそこは
イメージとはまったく違う

オシャレな感じの店だった。

店内に入ると、外観と同じオシャレ空間が広がる。

店員の口元には
山にこもって生えた無精髭ではなく

キレイにお手入れされたオシャレ髭

肌のお手入れも完璧

指も5本あるし

オレの購買意欲がなくなった。

指がない店員に、わたしこの手袋着けていたら今でも指は5本ありました
って言われたらその手袋
迷うことなくオレそれ買うし

この熊鈴つけていたら、私の目は両目ありました

なんて言われたらオレは熊鈴を買ってしまう。

とにかくすごい店は、オレにとっては何もすごくなく

幼なじみが、あれこれ説明してくれているが、何も頭に入ってこず
店で売っているリュックは全てオシャレすぎてやめた。

その帰り道に、ジロウさんとの会話を思いだした。


ボクね気になるリュックがあると買っちゃう!

だからリュックありすぎて
どれ?背負って登ろうかわからなくなる!と
話していたのを思いだした。

山と道


リュックの事ならジロウ

山と道


ジロウさんに相談するしかない!



ここでジロウさんの説明をすると

ジロウさんは毎週末山に登るくらいのアルピニストで

服装にもこだわりがあり

山と道


ズボンは短パン派

山と道

いろいろ登山服ももっていて

山と道

短パン派だけど
冬は長ズボン

山と道

長ズボンでも飛ぶ

山と道


山に生きる山男ジロウさんは

ブーツにもこだわりがあり

山と道

ボクね!

ブーツ長いよ!

5年!

5年!

履いてる!


なかなか5年と言う長い歳月を

1つのブーツを履き続けると言うのは

なかなかできない!



ほんとオレもよくわかる

オレ今はいているブーツで





30年登ってきたから。



ジロウさんは忙しい人なので
けっきょくオレはジロウスポーツに相談に行くことなく
登山の日がきてしまった。

穂高連邦


ジロウさん

今回の山登ったら


オレのこと


少しは認めてください。


ジロウさんと

肩ならべて

山の話しが


したいです。

ジロウさんは地上でも
お風呂に1週間入らない訓練をしているが

藤田は訓練を受けていないので
2泊3日で山に挑みます。


それにしても
ジロウさんのリュック
何が入っているんだろ?

山と道


まずは登る前、食料調達はコンビニ

穂高連邦


今回は荷物を軽くするため食料は少な目
ストイックに山に入る予定

選ぶ食料も難しく
栄養があり
なおかつ軽い
まずは重量を考えないといけない。

なんとか10キロきりたい。
やはりここで思い出すのは
ジロウさんのリュック

何が入っているんだろう?

山と道


けっきょく10キロきる予定が
けずりにけずってがんばって11キロ。
荷物の多い幼なじみは13キロにしかならなかった。
オレは必要な物しか入ってないから仕方ないけど。

10月2日
11キロの荷物を背負い1日目は軽く登り
昼過ぎにはテント場到着

西穂山荘


本番は明日からだ。

幼なじみが
いつも使っているテントは
3000メーターのテント場では
ただのパラシュート

朝起きたらお前ないから
そのテントやめろ!


槍ヶ岳山荘

と言っておいたので

今回のために買ったテントは
軽量テントらしい。

西穂山荘

だがシングルだから
朝起きたら
びしょ濡れだろう

ちょっと日が沈むまで時間があったので
さすが自称
登山ショップで店員できるくらい
と言うだけあって
ここテント場のテントを全てメーカーから説明してくれた。

西穂山荘


今回少しストイックにしすぎたか!?
味噌汁とおにぎり一つではお腹がすく。

幼なじみも食事を減らし
なに?食べているのか
食事をしていたので見ていた。

西穂山荘


とにかく荷物が多い幼なじみ。
汚れる山の中で
おまえその敷物
必要なのか?

西穂山荘


空腹のまま日は落ちて、あたりが暗くなるころ
おっさん二人組の登山者がテント場に到着。

暗がりの中おっさん二人はテントを張っている。

仕方ないけど、少しマナーがない。

一言言おうかと思って
幼なじみに相談したところ
20時までは我慢しろと言われたから
19時前にはテントに入り
20時までがまんして寝ることにした。

おっさん二人は食事にするみたいで話をしている。

この静寂なテント場では
かなり小さな音も響き渡って聞こえるくらいだから
テント場いったいに
おっさんたちの会話は響き渡っているだろう

おっさん二人の低い話し声はテント場全てに広がる。
とにかく20時まではがまん!

おっさん二人の食料は
チキンラーメンと餅みたいで
リーダー格のおっさんが

チキンラーメンと餅があるから
ボクは餅焼いてぜんざいで食べるから
チキンラーメンあるから!

それからおっさん二人は食べないのか

永遠と

ボクは餅焼いてぜんざい食べるからチキンラーメンあるから!

このセリフをエンドレスで繰り返す。

山行で疲れたら甘いもの食べたいのもわかる!

でも山で食べるチキンラーメンも美味しいじゃないか!

それか二人半分ずつではダメなのか?

何でオレがそんな心配しないといけないんだ?

もうおまえはぜんざい食って!
それともう1人のおっさんはチキンラーメンでいいじゃん!

と!言うより

もう一人のおっさん

返事くらいしてやれ

20時前だけどオレはがまんできず
静かにしてください!と言ってしまった。

リーダーらしきおっさんが一言

すみません。

それから少し小声にはなった。
会話の内容が変わった。
小声にはなったけど男の低い声はテント場全てに広がる。

朝6時に起きて7時に登ろうか?
また同じセリフの繰り返しが始まった

朝6時に起きて7時に登ろうか?が繰り返される

だから
もう一人のおっさん
返事くらいしろ!

6時起きの7時出発の何がダメなんだ?

オレは雨の日に
ここを10時くらいに出発して
午後2時には戻ってこれた。

しかも明日は晴れだ。

ここから西穂高岳までなら
6時起きの7時出発で
オレは良いスケジュールだと思う


なぜ?オレは知らんおっさん二人の登る山まで知っている?

6時に起きて7時に出発で決定にして
もう1人のおっさんも
わかりました!の一言がなぜ?言えない!

オレの我慢の限界がきた。
次は強めに言ってしまった。

静かにできんのか!

今からすぐここ出てけ!

またリーダーらしきおっさんが
すみません。

ここから先
静かになったが

しかし22時ごろ
オレは目が覚め

おっさんの二人の時報

今何時です?

10時くらいかな?

時間はわかった!



10月3日

翌朝みんなもうるさかったらしく
昨日怒鳴ってくれたのお兄さん達ですか?と
オレはテント場のヒーローになっていた。


幼なじみは一睡もできなかったみたいで
オレたちの出発時刻3時前には
準備してオレを待っていたみたいだった。

そんなオレは寝坊し4時起きの出発は5時前になってしまった。

ちなみにおっさん二人のテントはオレのテントの真横。



まだ暗い中ひたすら登る



この先の独標で日の出見るために登る人もいるが
オレにとっては日の出見ても意味がい!
どこで見ても同じただの太陽

西穂独標


独標到着

西穂独標

ここ独標から先は岩も落ちてこれば
人も落ちてくる

自分も落ちるかもしれないからヘルメット着用

西穂独標


とは言っても西穂高岳までは落ちてもしれてる

西穂高


西穂独標から西穂まで
ピークが13

西穂高岳

西穂高岳

西穂到着

この日
藤田はカメラは持ってきたが
SDカードが入ってなく
幼なじみが撮った写真しかない

この時カードが入っていないことには気づいてない。

西穂高岳



とりあえずの目的地、穂高山荘まで

この坂をいくつ越えるのか?


ジャンダルム

ジャンダルム


ジャンダルム

いくつ坂上がれば着く?

ジャンダルム

ジャンダルム


あといくつ坂上がればジャンダルムだ?

ジャンダルム

ジャンダルム

ジャンダルム

ジャンダルム


やっとジャンダルムが見えてきた

ジャンダルム

ジャンダルム上がります。

ジャンダルム

ジャンダルム


ここでこの天使見ると

ジャンダルム


天に登った気がする

ジャンダルム




ジャンダルムで70歳のおじいさんと出会う

オレたちの生まれる前からここ穂高連邦に登っているらしく
登山歴50年の大ベテランだ。

ここから先はこのレジェンドに同行させてもらうことにした。

オレたちはジャンダルムをあとにした。

ジャンダルム

ジャンダルム


お次はこの山の名物ウマノセ

馬の背



左側の飛騨側は飛騨泣きと言うくらい

垂直に落ちるから危ないとされているが

反対側の長野県側落ちても
たぶん死ぬだろう


最近イブキくんが登山をやってみたいと言っているが

藤田とは行きたくないようで

ジロウさんとは行ってもいいそう。

イブキくんも見ているインスタの
この写真で
ジロウさんなら大丈夫と思うのか?

イブキくんも安心

オーバーハング

ジャンダルム



藤田のクライミング初級で渡れるか?

ジロウさんに認めてもらうためウマノセ突入

馬の背


3000メーターのナイフエッジ!
ルートファインディングなし
どこ登ればいい?





無事クリア

50年生きてきて初めてわかった。
オレ高所恐怖症だった!
高いところが怖い!

穂高山荘手前の奥穂高

山頂には興味ないからスルー

奥穂高

山荘が見えてきた。

穂高岳山荘

山荘でいっぷく

s-DSC_7326.jpg


この先の北穂高岳まで1日では
年齢的に一緒にはムリだとレジェンド。

ここでレジェンドとは別れる。

オレも正直ここで満足だったが
涸沢岳に上がった。

やはり穂高山荘で一泊して下山すればよかった。

涸沢岳

ガスってきた。

涸沢岳

ここ穂高連邦
一度足を踏み入れたら

戻ることはできない。

涸沢岳

途中からガスが霧になり
足場は濡れて滑り
緊張感が続く中
北穂到着

北穂

北穂山頂のわきに小屋

北穂小屋

とりあえず小屋に入りいっぷく

そして朝起きてみると

10月4日
外は雨。

午後からの雨が早まったようで

この先の大キレットにすすむか悩み

北穂小屋


雨の大キレットは俺たち初心者にはムリと判断して
予定の大キレットに進むのはやめにした。


おとなしく涸沢に下り
安全な計画に変更して
オレたちは下りようとしていた。

外にはカッパを着たレジェンドが立っていた。

レジェンドは昨日は穂高岳山荘に泊まり
朝5時出発で
ここ北穂高岳に朝7時半に着いたらしい
さすがレジェンド。


北穂小屋


レジェンドにこの先の大キレットに雨の中、進むのは無謀かどうか?相談したら

慎重に行けば大丈夫ですよ!

レジェンドののその一言で
オレたちは大キレットに進むことに決めた

そうと決まればカッパを着る準備

なぜ?お前はエプロンにゴミ袋を足に巻く?


北穂小屋

幼なじみはカッパがないと言う

オレより多い荷物で?

なぜ?カッパが入ってないの?

登山道具

かれこれ40年以上の付き合いになるが

おまえがわからん

北穂小屋

ジロウさん見習え
傘だぞ!

長谷川ピーク


風もないし霧雨のような雨だから
慎重にすすめば
大丈夫かと思い先に進んだ


北穂小屋

この先

写真はこの一枚

A沢のコル

なぜなら先に進むにつれ
風が強くなり立っていられないほどで

雨は下から降り

写真を撮影できるような場所ではなくなっていた

と言うか

そんな精神状態ではなくなっていた。

この時オレは判断をミスった!

北穂小屋

50年のベテランは大丈夫でも

我々とはキャリアが違うことに
この時気づいた!

そこはとんでもない場所で
足元、手元は滑り
強風で立っていられない

飛ばされればそのまま落下

生きて帰れるか
わからなくなった

でもカメラは動いていた

まずは飛騨泣き





A沢のコルでいっぷく

A沢でジロウさんの経験談を思い出した。

オレはまだ

そんな極限の山に登ったことがないから

経験したことないが

人間は限界がくると
まったく動けなくなるらしい

ジロウさんは、そんな極限状態になったことがあって
まったく動けなくなったことがあると聞かせてくれた。

その時どうしたか聞いたら
いっしょに登った仲間が
食料もっていたから分けてもらって
食べたら治ったらしい

人間たんぱく質がきれると本当に動けなくなるみたいだ。

さすがジロウさん山岳会の異端児!

オレは山に食料持っていかない人を初めて見た

この時オレは思った。
ジロウさんのリュック

何が入っているんだろう?

山と道

風も強く
とまっているより
動いていたほうが
良いことに気づき

大キレット第二弾
難所
長谷川ピーク




一歩間違えれば死が見える場所を
何時間もわたってくると

オレの精神的なダメージは限界にきていた。

もう終わってくれ!

何か見える



北穂小屋

まだ大キレットが続くのか~と崩れ落ちそうな時

霧の中に赤い屋根

小屋が見える

北穂小屋


生きて帰る

生きて帰る

と唱えながらの

オレたちの大キレットは終わった。

グローブとカッパはビリビリに破れ精も根もつきた。

小屋に入りぐったり


s-DSC_7339.jpg

何も食べる気にはならなかったが

幼なじみが豚汁だけでも飲んでおけ

温まるからと言うので

口したくなかったが
豚汁をたのんだ

南岳小屋


暖かい豚汁が体に入ると
オレは生きていると実感し

ヘルメットをはずし下山した

南岳小屋

やっと普通に歩ける

西尾根


でもまだ標高が高いのか
雷鳥がいる

北穂小屋

もう高いところは懲り懲りだ

西尾根

どんどん標高は落ち

西尾根

やっと普通の道

南岳小屋

いいかげんゴミ袋はずせ

南岳小屋


下山して知ったが

10月4日最終日の大キレットは
風速20メーター以上
この日大キレットで72歳の方が行方不明

藤田たちと逆ルートで登山していたみたいだが

すれ違った人は動画に映っているかた一人でした。



オレ


山のぼ

してきました。

ジロウさん山登ってます。

ジャンダルム

家の階段すら
上がるの
とうぶんいいです。


  1. 2022/10/06(木) 03:53:29|
  2. 登山
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:2
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コメント

なんという読みごたえのあるブログなのでしょうか…!とりあえず無事に帰還出来てなによりです。
  1. 2022/10/10(月) 02:47:55 |
  2. URL |
  3. yamato #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

お久しぶりです!
ブログ読んでくれてありがとうございます。

やまとさんは海に魅せられてるけど自分は山かな。

もうこりごりです。
  1. 2022/10/10(月) 09:10:44 |
  2. URL |
  3. AN-BU #-
  4. [ 編集 ]

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